お金を借りると「自分と同じ境遇の人達はどのぐらいいるのか」と考えた時はありませんか?
私は借金をしていた時は同じ境遇の人はいないかなーと良く考えていました。
おかしな話ですが、同じ境遇の人がいると、よく分からない妙な安心感があったんですよね(笑)
仲間がいても何かが解決する訳ではないですが、「仲間がいるといいな~」と考えていた事を当時を振り返ると思い出します。

さてさて話は振り出しに戻りますが、お金を借りている人はどのぐらいいるのか?
借金の統計情報を調べてみると、「国民の約3人に1人が借金している」そうです!
「3人に1人?!凄いいるじゃん!!」
石を投げれば債務者に当たるぐらい借金を抱えている人は数多くいるんですね~
意外と話してみたら隣の人が同じ境遇だったって事があるかもしれないですね。
その時は私と同じく妙な安心感と仲間意識を感じるかもしれませんね。

ただ、ここで仲間意識が芽生えて「借金してもまだまだ安心だ」とか思わないようにしてくださいね。
それぞれの借金の危険度は様々ですから。
始めに話した通り、国民の3人に1人は借金をしていますが、借金に困っている人も千差万別です。
他の債務者と比べるのではなく、自分の借金と向き合うようにしてください。
では、ここであなたの借金の危険度を一度チェックしてみましょう!

あなたの借金危険度は何レベル?!


ここで、あなたの危険度をチェックし、自分がどのレベルまで危険度が進行しているか確認してください。
今後、借金を返済する上で、自分がどう行動していくかの目安になればと思います。

危険度レベルは4段階に分けた指標になっています。
では自分との向き合いスタートです!!

危険度レベル1

月々の支払いはできているが、毎月の貯金は少ししかできていない状態。

危険度レベル2

お金が毎月残らず、貯金もできていない。また1日~1週間程度返済は遅れている。
ただ業者からは限度額の減額や契約終了等の連絡がない状態。

危険度レベル3

2~3ヶ月以上の長期延滞をしている。
消費者金融の情報にブラックリストとして記録され、新たな借入れが出来なくなり資金繰りに苦しんでいる状態。

危険度レベル4(MAX)

長期滞納をしてしまい、いくつかの業者から契約を打ち切られ全ての債務の完済を求められている。
また契約書上滞納扱いになり、金利が通常の金利ではなく、割高な遅延損害金に切り替わり、自力では解決できなくなった状態。
あなたの危険度レベルはいくつだったでしょうか。

危険度を見て分かる通りレベルが低ければ低いほど借金問題からの脱出も早いです。
できるだけ早く自分の借金と向き合い、借金整理を真剣に考えてみる事が一番大切で必要なことです。

では、さよなら借金生活!!

借金で困っている方、いらっしゃいませんか。

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